今日のメールは毒舌というか、
読んだら私のことが嫌いになるというか、
「え?KEN-Tってこんなに小さいやつだったの?」というか、
「え?KEN-Tってまるでノミみたいに小さいんだね・・・」とか
めちゃくちゃキョトンとしてしまうかもしれません。

ですが、さすがにコレだけは言わないと
今後の私自身に支障をきたしてしまう恐れがあったと判断したため
今回は声を大にして(メールですが)言いたいと思います。

伝えたいことは2つです。

■ アバター申し込み時の感想文の件

ゆうゆうがオリジナルアバターの製作をしているんですが、
最近はアバター申し込み時に感想文の有無を記載しています。

感想文の有無というのは、

「アバターが完成した際に、
 アバターに関しての感想文を
 書いていただけますか?」

というくだりになっているんですが、
ここで「はい、書きます(YES)」と記載しているのに、
アバターが完成した途端音信不通になってしまいます。

これっでなんですかね?

アバターが完成するまでは
毎日連絡し合っていたり、早いときは1時間以内で
メールの返信が返ってきたりしていたのに、アバターが完成して
「こんな感じで感想文を書いていただければ・・・」と連絡した途端です。

確かに、アバター申し込み時に、
感想文は書きません(NO)とは書きにくいです。

けれど、どんな理由でさえYESと記載したんですから、
そこは最低限大人の対応をしていただかないと。

それを音信不通っていうのはちょっと困りますね。

11月は嬉しいことに
数十件のアバター申し込みをしていただいたのですが、
約3分の1の方がアバター完成後音信不通になっています。

むむむむむ・・・。

■ お礼の件

これは私が古臭い人間だからかもしれませんが、
普通であれば何か質問や相談をしたらお礼を言うのが当たり前だと思っています。

「ちょっと質問なんですが・・・」
『それはこうしたら大丈夫ですよ』
「なるほど、ありがとうございます」

というのが一連の流れです。

けど、最近の一連の流れというのはちょっと変わっていて、
「ちょっと質問なんですが・・・」
『それはこうしたら大丈夫ですよ』
・・・音信不通
が一般化しているみたいですね。

これはこれでなかなかな態度だと思うんですが、
最近はこれがさらに進化しているみたいです。

少し前に私がいただいたメールは、
「ちょっと質問なんですが・・・」
『それはこうしたら大丈夫ですよ』
・・・数日後、
「ちょっと質問なんですが・・・」

これ、分かりますか?

一度質問をして、それに回答したら音信不通になって、
そこから数日後に同じ方から再度質問をもらいました。

もちろん、こちらが返信したら当然のごとく音信不通です。

これね、もうね、笑えます。
会話のキャッチボールどころか、
こちらがボールを返しても相手まで届かないっていうね。

せめて、お礼を言いましょう。

じゃないと、これからネットビジネスをやるのに、
スタート地点でおもいっきりこけることになりますよ。

・・・ふぅ。
今回のメールではわたしのうっぷんというか、
最近気になって気になってどうしようもないことをお伝えしました。

きっと同じこと思ってる方がいるよね?と願いながら
今日は締めたいと思います。

 

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