昨日、今日と、パソコンの前にへばりついて
自分でもビックリするくらいの作業量をこなしています。

先日YO-TAさんと会ったことで
自分の中のリミッターというか
やる気スイッチがONになった感じで、
怒濤の勢いで作業作業作業作業作業作業作業です。

 

まず、サイトアフィリエイトをがっつり実践していくために、
メインメルマガとは別の媒体で外注を募集しました。

外注は前にも3名ほど雇った経験がありますが、
今回の外注は以前とは違い本格的な外注です。

 

 

 

 

 

え?以前はどんな外注だって?

以前は超簡単な作業を毎日していただくだけでした。
おそらく時間でいえば2分くらいで終わる作業です。

 

でも、今回募集する外注には
500文字以上の記事原稿を提出してもらうことにしました。

それを私がサテライトサイトにアップするような感じです。
で、最終的にはサテライトサイト1個丸ごと運営していただきます。

 

今回のために用意したサテライトサイトは、
不自然さを取り除くために、
サーバーを新たに借りて構築しました。

サテライトサイト1個につき、
・独自ドメイン
・レンタルサーバー
を新規で取得しています。

サテライトサイトもこだわってて、
ワードプレスはもちろん、テンプレートには賢威6.0を採用しました。

アフィリエイターの間では賢威5.0のほうが評価が高いですが、
「シンプル・ソーシャル・扱いやすさ」は6.0のほうが優れています。

単純に使ってみたかった、
というのが採用の1番の理由ですけどね。

 

実際に使ってみたところ、
コンテンツサイト向けというより、
プロブロガーに特化されている感じがします。

まだあまり慣れていないので、
外注に提供してもらう原稿をアップしながら
少しずつ覚えていかなければ。

 

 

 

で、もう1つがMacですね。
今まで、レビューページなどの1カラムは
ほとんどSIRIUSで作成していました。

だけど、ご存知の通りMacではSIRIUSはおろか、
ほとんどのツールを動かすことができません。

なので、Macで1カラムを作るのは諦めていました。

だけどPDFなら作成することができます。
できます、というか、できるはずです。

そこで、MacでもPDFが作成できるソフトを探す旅に出ました。

 

・・・10分もしないうちに良さげなソフトを発見。

WinのワードをそのままMac版にしたような感じで、
ワードより簡単にPDFが作成できるらしい。

それ以上に嬉しいことが、
「Macのフォント」でPDFが作成できることです。

Macの標準フォントは「ヒラギノ」というフォントで、
Winには標準されていないフォントです。

で、このヒラギノというフォントはめちゃくちゃ読みやすいんです。
それでいて高品位な感じがして個人的に気に入っています。

 

メイリオも読みやすいんですが、
丸っこいフォントなので高品位さがありません。

このヒラギノというフォントでPDFを作成すれば、
SIRIUSに対抗できる1カラムページを作ることができます(ニヤリ)

Winにもヒラギノフォントじゃありませんが、
それにかなり似ているフォントがありますので、
Winの場合はそのフォントでPDFを作ることをおすすめします。
(かなり似ている、というかフォントの呼び名が違うだけで一緒かも・・・)

ほかにもいろいろな作業をしていますが、
新規の作業内容は上記のような感じですね。

今後数ヶ月の間は忙しい日々が続きそうですが、
それにめげずにどんどん実践してやりますぞー。

 

この記事を読まれた方は次にこの記事もあわせて読まれています: