(・∀・)<つまんない記事を書いたら稼げませんよ。

 

↑こんなん当たり前なんですけど・・・。

 

情報商材アフィリエイターってね、
時にはクソ長い記事を書かなきゃ
いけない時だってあるんですよ。

 

ただ短い記事を書いてても、
自分の「想い」が読者さんに届かないんですから。

 

でも、やっぱり長い記事は
最後まで読んでもらえないんです。

 

それは、長いから。

 

KEN-Tも無駄に長い記事より、
きちっとコンパクトにまとめてて
サクッと読める記事が好物ですから(笑)

 

その割には、
いつも長々と書いていますけど、ネ(・∀・)9

 

そこで、我々アフィリエイターは、
「どうやったら最後まで読んでもらえるか?」
これ↑について考えるわけです。

 

んで、出た答えがこれ↓

 

「おもろい記事を書く」

 

確かにね、つまらん記事を書くより
随所随所で「プッ」って笑える記事の方が
最後まで読んでもらえると思います。

 

でもそれってどーなんですかね(苦笑)

 

あなたは、読者さんに
笑ってもらえる記事が書ければ
それで満足なんですか?

 

それで稼げてますか?

 

おもろい記事を書いて
読んでもらえる記事を書くのも大切ですけど、
本当の「狙い」はそこじゃないでしょ^^;

 

最後まで読んでもらう

↓↓↓そして、

「成約」してもらう

 

この成約があなたの狙いであって、
その狙いを定めるために長い記事を
読ませることが大切なんですよ。

 

笑える記事をただただ書いて、
いっぱいコメントもらって
満足しているようじゃムリッスm(_ _)m

 

気分悪くしましたか?
でも最初に書いてましたよね?
「辛口デス」って。

 

なんかね、最近の動向を見てたら、
どーも文章の重要性を履き違えている
そんな雰囲気を感じたので「喝」を入れときました^^

 

記事の最初のさわりの部分に、
「ちょいおもしろい時事ネタ」
盛り込むのも大いに賛成なんですけど、

 

時事ネタから本文の繋ぎの部分が
へたくそだったら、その瞬間に
「ポチ」っと消されますよ^^;

 

あなたが情報商材アフィリエイターなら、
あなたが書いてる記事を読んでるのも
(もちろん)情報商材アフィリエイターです。

 

だからね、もう知ってるんですよ。

 

最初のさわりの部分に
時事ネタを書いて興味を引くっていう、
先を読ませようとするテクニックを。

 

知ってるテクニックを、
使い倒しても意味がありません。

 

通用するのは、
誰も知らないテクニックか、
基本を熟知した当たり前な「こと」。

 

面白い文章は、ほどほどにしとかないと、
日記ブログに大変身しますよorz

 

本当に相手に伝わる記事ってのは、
どれだけ相手(読者)目線に立てるか。

 

ここ↑がカギです。

 

この記事最後まで読んでもらえるかな?

この記事上手く書けたかなぁ?

もっと相手のことを考えて書いてみようっと

 

こんなこと↑を考えて書けば、
おのずと最後まで読んでもらえる。
そんな記事が完成しますよ^^

 

「読んでもらえる記事が書きたい!」って思ってる
あなたの願望を叶える至高のライティング教材がこちら↓

 

ネットビジネス大百科レビューと特典案内はこちら

(↑↑↑詳しいレビューはこちらをクリック)

 

今回の記事を読んで、
(ノ△T)<うわ、マジかよ・・・
ってなったら、思考を変えて記事を書いてくださいね。

 

じゃないと、
おそらくなかなか稼げません。

 

でもね、もしあなたが
(・∀・)<この記事めっちゃ分かるわぁ
って共感したなら、稼いでますよね?

 

この記事を読んで、
あなたの思考が分かるので
なんか質問とかあったらご連絡くださいね^^

 

お問い合わせはこちら

(↑↑↑別窓です)

 

今日の記事がお役に立てましたら
「ぽちっ」とおねげぇしますだ(・∀・)9人気ブログランキングへ

 

この記事を読まれた方は次にこの記事もあわせて読まれています: