連日連夜、
ライティングに関して情報を発信してきましたが、
ここまで飽きずに見てくれてありがとうございますm(_ _)m(笑)

 

そのお礼として、
ライティングテクニックより大切な
”文章術”を暴露しちゃいますね。

 

はい。

 

KEN-Tが考える
ライティングテクニックより
大切な文章術は2つあります。

 

一人に向けて書く

分かりやすく書く

 

うん、この2つだけ。

 

そして、この2つを極めた人が
ライティングマスターの名を掲げるものだと
KEN-Tは勝手に思っています。

 

この2つのゴール地点に向かって
なるべく短期間でゴールするために
ライティングテクニックとかがあるものだと。

 

そう考えてます。

 

だってね、KEN-Tもそうなんですけど
本当に”たった一人”に向けて書いてる
ブログ記事やメルマガってめったに見かけないですよ^^;

 

本当に一人に向けて書いているのなら
読んでてドキッとかじゃなくて
”ズキッ”ってなるような感じ。

 

ボクシングで例えるなら、
アッパーがガツンと顎にクリーンヒットした感じ。

 

こんな↑衝撃を与えるような記事を
一人に向けて書けますか?

 

KEN-Tはライティングには多少自信はあっても
首を縦に振ることは出来ませんよ。

 

それに、分かりやすく書くってのも
よく”中学生が読んで理解できる分かりやすさ”ってのありますが、
実際に中学生が読む確率ってかなり低いですよね?

 

だから、この中学生って煽りも
ほんとは畑違いなわけなんですよ。

 

でもまぁそうやって中学生って言いきったほうが
分かりやすく頭に入りますよね?

 

なんか頭がごちゃごちゃになってしまいましたが、
要はKEN-Tが言いたいことはこれ↓です。

 

究極の文章術ってのは
一人に向けて分かりやすく書くこと。

 

そのために、
様々なライティングテクニックがあり
それらを駆使してより伝わるように書くわけです。

 

でもね、やっぱり日本人って
なんらかの裏技とかに興味を惹かれちゃうんですよね^^;

 

「あいつの記事はめっちゃ分かりやすいなぁ・・・」

 

「きっと何らかの教材で
テクニックを覚えたんだろうなぁ・・・」
って。

 

一人に向けて分かりやすく書くって知ってても
やっぱりテクニックの方に走っちゃうんですよ。

 

今ちまたに溢れているライティング教材も
やっぱりテクニックメインで書かれているので
レビューする側(KEN-Tら)もそこを押すわけです。

 

「このライティング教材で学べるテクニックを使えば、
圧倒的に最後まで読まれるような記事が書けますよ」
みたいな感じで。

 

でも、この教材↓はテクニックより
大事なコトが学べるわけです。

 

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大事なコトは最初の方に出ましたが、
「一人に向けて分かりやすく書く」←これになります。

 

あなたには勘違いしてほしくありません。

 

「ライティングテクニック」

↑↑↑これがゴールじゃなくて。

 

「一人に向けて分かりやすく書く」

↑↑↑これがゴールなんです。

 

そのためにライティングテクニックがあるので、
それはすなわちこんな↓図式です。

 

記事の書き方が分からない

↓↓↓だから

ライティングテクニックを学んで

↓↓↓その結果

一人に向けて分かりやすく書けるようになる

↓↓↓そして

教材が売れる

 

この黄金の4ステップ(勝手に思ってる)が
ネットビジネス大百科で叶うので
あなたが情報商材アフィリエイトで稼ぎたい。

 

そう思っておられるのでしたらぜひ。

 

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