ちょ、ちょっと聞いてくださいな^^

実はですね・・・

 

KEN-Tが発行している
メルマガの読者さんが、
なんとわずか4日間で・・・

 

100名以上も増えました♪

 

・・・嬉しい。

なぜかわからぬが非常にうれしいぞ^^

 

ここでちょっと、
メルマガ読者が増えた理由を追及してみますね。

 

まず、
はじまりはココからでした。

 

10月29日 読まれて信頼されて行動していただけるには?

 

この記事が
すべての始まりですね。

 

こちらの記事では、
KEN-Tが作成したレポートを
紹介させていただきました。

 

ここでは、
把握はしてないのですが
20名くらいの読者増がありました。

 

なぜ、このレポートを
作成したかといいますと・・・

 

ブランディング目的です。

つまり・・・

 

「KEN-T=ライティング」

これを読者さんの
頭の中に浸透させたかったんです。

 

実際に学んだことを
KEN-Tなりの言葉で表現し
このレポートを紹介したんですね。

 

ぶっちゃけ、
このレポート数のダウンロード数は
ほとんど期待していませんでした。

 

「またまた、
そんなに強がらなくても^^」

 

・・・ちょっとごめんなさいm(_ _)m

 

多少強がってしまいましたが
まぁあまり期待はしていなかったわけなんですね。

 

続いての記事が
こちらになります。

 

10月30日 無料のものを本気で紹介する

 

こちらの記事で紹介したレポート、
内容をご存知の方は多いと思いますが
とんでもなく素晴らしいレポートです。

 

この素晴らしさをあなたに伝えたい!

でも、ただレポートを紹介したって
ダウンロードされるかっていえばそうではありません。

 

そこで前の記事で紹介した
KEN-Tが作成したレポートが
活きてくるんですね。

 

KEN-Tがあなたの立場なら
必ずこういった思考を持ちます。

 

「ふ~ん、あのレポートを
書いたKEN-Tがライティング系の
レポート紹介してるんだ・・・」

 

「KEN-Tのレポートで、
ある程度のコツを掴んだから
こっちのレポートでテクニックを学ぼうかな」

 

・・・ポチっとな♪

 

かなり短縮して
お伝えしていますが
そこのところはご勘弁を(笑)

 

ここでの、
KEN-Tがとった作戦は・・・

 

「自分のレポートをフックに使う」

です。

 

つまり、
ただ紹介したいレポートを
やみくもに紹介したってダウンロードはされにくいんです。

 

だから紹介したいレポートに
関連するレポートを先に作成して紹介しちゃうんです。

 

ただ、今回のテーマであるライティングは
KEN-Tが最も力を入れている部分なので
こういったレポートも書きたかったので一石二鳥です^^

 

そして、この記事。

10月31日 KEN-Tとしたことが・・・うかつでした^^;

 

この記事ですが
最初に答えを言っておきますね。

 

答えは・・・

フックを使っています。

 

それもただのフックではなく
とても強力なフックです。

 

「フックフックって、
ボクサーの早いパンチか( ̄∀ ̄)」

 

・・・それはジャブです(爆)

 

・・・え、ええと強力なフックでしたよね^^

この記事に使われているフックの数は・・・

 

3つですね。

その3つのフックについて
詳しくお伝えしますね。

 

そのフックとは、

  • ライティング系のレポートを書いたKEN-T
  • そのKEN-Tが紹介するレポート
  • 上2つのレポートを紹介したKEN-Tが
    「うかつ」と後悔した記事タイトル

です。

 

ではでは、
詳しくいきましょうか。

 

ライティング系のレポートを書いたKEN-T

 

これはさきほども言いましたが、
KEN-T=ライティングを浸透させるためですね。

 

それにKEN-T自身も、
ライティングレポートを
作成したかったので^^

 

んでこのレポートが
のちのフックになります。

 

そのKEN-Tが紹介するレポート

 

ライティング系のレポートを作成した
KEN-Tが紹介したレポートが第2のフックです。

 

ライティング系のレポートを作成したことで
読者のブランディングがある程度出来つつあるところに
こちらのレポートを紹介することで、

 

さらなるブランディングの強化と
メルマガ読者の獲得を狙ったんですね。

 

つまり、
この地点で2つのフックが発動しています。

 

そして、最後のフックが・・・

 

上2つのレポートを紹介したKEN-Tが「うかつ」と後悔した記事タイトル

 

ここまでくれば
分かりますよね?

 

最初に紹介したレポートで
KEN-T=ライティングを浸透させ、
次のレポート紹介でさらなるブランディングを狙いました。

 

そのKEN-Tが
後悔しているタイトルを
出すことでびっくりさせるわけです。

 

「え?なにがあったんだ!?」

といった具合に。

 

あえて3つ目のレポートを
紹介する時は短めの記事にしたのも
より緊急性を意識してのライティングテクニックですね。

 

以上の3つのフック、

  • ライティング系のレポートを書いたKEN-T
  • そのKEN-Tが紹介するレポート
  • 上2つのレポートを紹介したKEN-Tが
    「うかつ」と後悔した記事タイトル

これが効いて
トータルで一気に100名以上も
メルマガ読者さんが増えたんですね。

 

ここらで本日のまとめです。

 

今回紹介した
フックを使った
メルマガ読者増加のテクニック。

 

これ、KEN-Tオリジナルテクニック・・・かもしれません(笑)

 

こういったライティングを
惜しげもなく披露する
KEN-Tが作成したこちらのレポート・・・

 

【KEN-T@ライティング】
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~あなたの文章力が
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