今回も引き続き確実に反応が取れる
アフィリエイトするなら必須のライティング術をお伝えします。

 

今回は前回より大事な内容になりますので
絶対に流し読みせずに読んでくださいね^^

 

Here we go!

 

第2回目は、

 

フックライティング

 

になります。

 

え?第1回目を見ていない!?

 

じゃあ先にそっちを見ましょうか^^

 

売れるライティング講座 vol.1 ティーザーライティング

 

(別窓で開きます↑↑↑)

 

1回目を見たら続きをどうぞ。

 

フック、つまり引っかけるという意味ですね^^

 

このフックを毎日の記事にうまく引っかけることで
あなたの書く記事が何倍も面白くなり、リピーターが増えて
それがそのままブランディングに繋がるというわけです。

 

「おいおい、いきなり結論言うなよ><;」

 

「記事にフックを使うって
意味不明だっつーの^^;」

 

・・・・・ソーリーm(_ _)m

 

そうですね、例えばこんな経験は無いでしょうか?

 

映画を観ていたときに、
物語の始めで脇役っぽい人が何かコソコソしています。

 

そのときは全く意味不明な
行動だったのに物語の終盤に差し掛かると・・・

 

「なるほど!あの行動はこういうことだったのか!」

 

といった具合に
脇役の行った行動が
メキメキと生きてくるんですね。

 

これにより、
その映画自体が面白くなってしまう。

 

・・・・・

 

もう分かりましたね^^

 

上で説明した・・・

 

「物語の始めで
脇役っぽい人が何かコソコソしている」

 

この”脇役”がこの映画のフックなんです。

 

つまりあなたが書く記事にも
脇役となる文章や言葉を埋め込み
記事の最後の方で脇役を際立たせる一文を書きます。

 

これが完璧にはまり込んだ時に
その記事がハイクオリティに仕上がります。

 

漫画で言えば、
名探偵コナンってご存知ですか?

 

コナンという少年探偵が
次々に事件を解決していくっていう漫画なんですが
この漫画実はめちゃめちゃフックが使われています。

 

というのも、容疑者が
全員なにかしら怪しい行動を
しているからどれが犯人か分からなくなります^^;

 

これにより、漫画自体が楽しめ
自分もコナンと一緒に犯人を捜してしまう。

 

これこそが、個人的に
最強のフックだと思っています。

 

ライティングで言えば、
記事に何個もフックを仕込んで
最後にどかんと際立たせる^^

 

まさに最強のフックライティングですね。

 

KEN-Tもフックライティングについては
勉強中なのであまり詳しい事は言えませんが
常に布石を打つことに気をつけています。

 

「勉強中にしては、えらそーなこと言うなぁ」

 

・・・・・ソーリーm(_ _)m

 

・・・・・

 

今分かりましたか?

 

この”・・・・・ソーリーm(_ _)m”
この記事のフックになってるんですね^^

 

1回目の”・・・・・ソーリーm(_ _)m”では
何も思わなかったのに、2回目の”・・・・・ソーリーm(_ _)m”では
あなたは”また言った”って思ったはずです。

 

最初があるから、後が輝いてくる。

 

それにより、
最後まで読んでもらえる
記事へと変わっていきます。

 

これが・・・

 

フックの威力♪

 

次回の記事は、
直接成約に関わってくる
ライティングを術をお伝えします。

 

ヒントは・・・

 

「ただレビューするだけじゃ駄目だっつーの!」

 

です^^

 

ちなみに”だっつーの”がフックです(笑)

 

ね、意外と簡単に使えるでしょ?

 

明日からあなたも・・・

 

フックマン(爆)

 

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