えっとですね、
かなり久しぶりにブログを100個くらい見てたんですが、
いろいろなブログが新しく出ていたので面白かったです。

 

が、最近アフィリエイトを始めた人なのかな?
どう考えても読まれねーよ、って記事見つけたので
その人に向けて記事を書いていきます。

 

 

■ 長い記事の書き方が・・・

 

なっていません(バッサリ)

 

記事の長さにはいろいろな意見があると思いますが、
短すぎるのも長すぎるのもおすすめしません。

 

けど、どちらがいいのか?と聞かれたら
私だったら長い記事をおすすめします。

 

短い記事は、どー考えても手抜き感がにじみ出るので
その記事を読んだ読者さんは不満を持ってしまうんですね。

 

せっかく自分の記事を読んでくれたのに
読んだ後に不満にさせてしまってはいけません。

 

どうせなら、長い記事を読んでもらって
満足してもらったほうが良いに決まってます。

 

こんな感じで私は長いほうが良いと思っているんですが、
ただ長い記事を書けばいいってもんじゃないんです。

 

 

■ 見出しで緩急をつける工夫

 

あなたが今読んでいるこの記事がまさにそうなんですが、
ところどころに見出しを付けていますよね?

 

実はこの見出しはかなり大きな役割を持っているんですね。

 

情報商材のセールスレターを見れば分かりますが、
あのレターってあほみたいに長いですよね?

 

長いレターなのに売れているってことは、
それだけしっかりレターが読まれていることになるわけですが、
そこには「見出し」が大きく役に立っているんです。

 

あなたが読んでいるこの記事で言えば、

 

長い記事の書き方が・・・

見出しで緩急をつける工夫

 

この2つが見出しになるんですが、
この見出しを読むときって目線が止まりませんでしたか?

 

感覚的に言うならば、

 

文章をダーって読んで、見出しでピタッと目が止まって、
再度文章をダーって読んで、また見出しでピタッと止まって・・・

 

こんな感じになりませんでしたか(分かりにくくてすいません)?

 

長い記事をそのまま読ませようとすると、
読む側は目が疲れてしまいます。

 

当然です。
休憩するポイントがないんですから。

 

その休憩するポイントが見出しなんですよ。
見出しを挟み込むことで読者さんに休憩させるんです。

 

だから、長い記事になる場合は、
適度に見出しを挟むことで
読者さんは最後まで読んでくれます。

 

それどころか、

 

「このブログって記事が長いのに余裕で最後まで読めてしまうぞ」

「この人のライティングテクニックは相当だぁ~」

 

と、尊敬すらされる可能性もあります。

 

たかが見出し、されど見出しですが
長い記事を書く場合は絶対に使ってください。

 

劇的に記事が読みやすくなるので。

 

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