圧倒的なコピーライティングスキルをマスターして
他を寄せ付けない知識を手に入れても
肝心なものが抜け落ちては無駄に終わるって知ってました?

 

今回は、その「肝心なものの正体」
「肝心なものを身に付ける方法」をお伝えします。

 

■ 肝心なものの正体

 

まずは、肝心なものって何なのか?を解明しましょうね。

 

肝心なものは誰しもが持っているアレです、アレ。

 

そそ、「自分らしさ」です。

 

どんなに知識を蓄えようが
どこかで見たような聞いたような書いてたような
ありきたりな文章では読者さんの心は動かせません。

 

読者さんは、あなたに何かしらの期待を持って
あなたの記事を読んでいるんですね。

 

その期待に答えてあげる必要があります。
そして、その期待に答え続けることで
あなたのファンになってくれる可能性だってあります。

 

その期待が「あなたらしさ」なんですね。

 

つまり、あなたしか書けないような
完全オリジナルな文章が読みたいがために
読者さんはあなたの記事を読んでいるんです。

 

(久しぶりに)悪い言い方をしていいですか?

 

読者さんはあなたらしい記事を読みたいっていう「期待」をして、
記事を読んでいるってさきほどお伝えしました。

 

この期待に答えれないようじゃ
記事を書く意味はま~~~ったくありません。

 

つーか、期待に答えれないなら
「書くなよ」って言いたいです。

 

■ 肝心なものを身に付ける方法

 

肝心なものの正体(=自分らしさ)が分かったところで
書けるようにならないと話になりません。

 

KEN-Tの記事もここで終わっては
読者さんの期待を裏切ってしまいます。

 

そんなことはKEN-Tが1番したくないので
あなたらしさを身に付ける方法を伝授します。

 

あなたらしい記事を書けるようになる方法は、

 

「あなたが読みたい記事をイメージして
それに近づけるように記事を書く」

 

です。

 

つまり、

 

自分が読みたい記事ってどんなんだろ?

自分が気になるような書き方ってどんなんだろ?

自分が読みたくない記事ってどんな記事かな?

 

このようなことをイメージするんですね。
イメージしてイメージしてイメージしまくってください。

 

そして、そのイメージした記事に近づけるように書いていきます。

 

これ↑が、「あなたらしい記事」を書く方法です。

 

例えばKEN-Tの場合だと、

 

自分が読みたい記事ってどんなんだろ?

 

分かりやすくて読みやすいのは当然で、
ユニークな表現がありつつ毒もしっかり吐く記事。

 

自分が気になるような書き方ってどんなんだろ?

 

先の展開が読めないような記事を書いていって
いきなりびっくりさせちゃうような書き方。

 

自分が読みたくない記事ってどんな記事かな?

 

つまんねー記事。
手紙じゃなくてみんなに向けて書いてる記事。
平凡で幸せそうな記事(要は当たり障りのない記事)。

 

KEN-Tの場合は、
上記のようなことをイメージしながら
記事を書いています。

 

これくらいのことなら、
ライティング教材を買わなくても出来ますよね?

 

もちろん、ライティング教材を手に入れて
成功者のマインドを知ることも最高に大事です。

 

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