情報商材アフィリエイターの記事を読んでいると、
感情的に書いている記事と
論理的に書かれている記事がありますね。

 

今日はこれら2つのタイプの書き方に対する
KEN-Tの考えをお伝えしたいと思います。

 

まず、KEN-Tの考えを用いた感想で言えば、
「感情的に書けばファンが付きやすい印象」
「理論的に書けば濃いファンが付きやすい印象」があります。

 

ささ、では早速。

 

感情的な文章

 

ちょっと想像してほしいんですけど、
あなたが思う「この人熱いなぁ」ってアフィリエイターさんはいますか?

 

おそらく、多くの人が同じアフィリエイターさんを想像している気がします。
(KEN-Tもあの人だと思っていますし)

 

つまりですね、
感情的な記事を書けば読者さんからは
「熱い人」として覚えていただけることが出来るんですね。

 

数多くのアフィリエイターさんがいる中で
覚えていただけることはすごく嬉しいことで
ファンが確実に増えていっている証拠でもあります。

 

単純だと思われがちですが、
こんな感じでファンを増やしていけば
おのずと稼げるようになるんですね。

 

それだけファンの力はすごいし、
「ブランディング」は大切だってことです。

 

感情的な文章を書くことが出来れば
「あぁこの人なんだか頼れそう」って思われるんで
比較的ファンが付きやすいんです。

 

これはあくまでKEN-Tの主観なんですけどね。

 

じゃあ論理的な文章は?

 

論理的な文章は
ぶっちゃけ好みが分かれるんですよね。

 

「この文章は面白くない」と思われるか、
「めっちゃ分かりやすい」って絶賛されて
一気に濃いファンになってくれるか、のどっちかです。

 

論理的な文章っていうのは、
1つの記事の中で伝えたいことをまとめて
それを出来るだけ寄り道なしでお伝えする。

 

要は、感情的に書いて長くなるより、
ズバッと書いて分かりやすく伝えることを目標に書いています。

 

言うたら淡々と書いている感じですかね。

 

もちろん、ただ淡々と書いていては駄目なので
様々なライティングテクニックを使用する必要がありますが。

 

KEN-Tは・・・どっち?

 

じゃあKEN-Tはどっちでしょう・・・。
ちょっと自分で自分を分析した結果、
こうなっちゃいました↓

 

「感情3:論理7」
(意外といい線いってるのか(笑))

 

つまり、基本的には感情をこめずに
伝えたいことを自分の言葉に変えて書いている感じですね。

 

なので、KEN-Tの文章が
分かりやすいって思ってくれる読者さんがいる反面
「なんかつまんないな」と嘆く読者さんもいるんですよね・・・。

 

ちなみに、前回書いた記事
「感情」をぶち込めた記事なので
KEN-Tさんにしては熱い記事ですね、とか言われちゃいました(笑)
(普段はどんだけ論理的なんだろう・・・)

 

今回どうしてこんなことを書いたかっていうと
アフィリエイトを始めるにあたって文章を書くって時に
「どういう書き方があるんだろう?」って知っておいてほしかったんです。

 

KEN-Tが思うに、
ファンが付きやすい文章は感情的で
濃いファンが付きやすい文章は論理的です。

 

論理的な好みがあるので
嫌われてしまう可能性もありますが
一度好かれると濃いファンにもなってくれます。

 

あなたの書きやすいほうで
一度試してみてはいかがですか?

 

次回の記事予告

 

情報商材アフィリエイトで稼ぐためにも、
楽天アフィリエイトなんかのサイトアフィリエイトで稼ぐためにも、
検索エンジンからのアクセスって必要ですよね?

 

でね、検索エンジンで上位表示させるために必要なのが
「SEO対策」だということは知っていると思います。

 

要は、作成したサイトとかにSEO対策を施して
検索エンジンで上位表示をして検索から濃いアクセスを呼び込み
成約を獲得するという手法ですね。

 

KEN-Tは現在あるツールを利用して
この検索エンジン上位を狙っております。

 

数日前より実践してきましたが
みるみるうちに検索結果が出てきました。

 

 

ツールといっても、
あるSBM&RSSに登録するツールです。

 

バックリンカーという自動SBM登録ツールのように
ものの数秒で簡単に登録することが出来ます。

 

とはいっても。

 

ここまでだと他のツールとは変わりありません。

 

KEN-Tが実践しているツールはここが違うんです。

 

詳しくは次回の記事で。

 

ご質問・ご相談はお気軽にどうぞ♪

今回の記事に関して、
ご質問やご相談がありましたら、
お気軽にメールしてくださいね。

その他にも、
アフィリエイトに関する些細な悩みをお持ちでしたら、
どんなことでも良いので相談してください。

お問い合わせはこちら

今までレビューした教材について

KEN-Tが今までレビューしてきた教材については、
こちら↓のレビューサイトの方にまとめてあります。

KEN-Tの情報商材レビュー一覧サイトはこちら

このサイトは随時更新していくので
こまめにチェックしてみてください。

 

今回の記事がお役に立てましたら
「ポチッ」とおねがいします。人気ブログランキングへ

この記事を読まれた方は次にこの記事もあわせて読まれています: