情報商材アフィリエイターなら、
情報商材を仕入れて実践してレビューする。

 

その際に必須となってくるのが、
1カラムのレビューページなんですけど、
読んでるうちにわくわくするレビューページがあまり見当たりません。

 

それどころか、レビューページじゃなくて、
レビュー記事で終わってるアフィリエイターさんが多いこと・・・。

 

これはKEN-Tの推測なんですけど、
レビュー記事は書けるのに、
レビューページが書けないと思うんですよね。

 

レビュー記事だと、
普段書いてる記事の感じで
教材のレビュー記事を書けば良いだけなので、
そんなにハードルが高くないんです。

 

けど・・・

 

1カラムの教材専門のレビューページを書こうとすると、
何を書いていいのか全く分からない状態になってしまう。

 

悩みは人それぞれで、

 

最初に何を書いていいのか分からない・・・

プロフィールはどうやって書いていいか分からない・・・

レビューの仕方が分からない

分からないことが分からない・・・

 

こんな感じ(最後のは致命傷ですが)で、
一般的にレビューページって
ハードルが高いイメージがあるんですね。

 

でも、アンリミテッドアフィリエイトなんかに書いている通り、
レビュー記事よりレビューページの方が
成約率が上がるのは言うまでもありません。

 

それで、KEN-Tも教材のレビューをする時は、
レビュー記事だけじゃなくレビューページまで書き上げるんです。

 

日々のレビュー記事で購買意欲を徐々に高めて、
レビューページでとどめを刺す。

 

レビューページを上手く書けるか否かが、
アフィリエイターとして稼げるか否かの生命線なんです。

 

とまぁここまで言ってしまうと、
レビューページのハードルが上がりきってしまうんですが、
書く内容って本当に悩む必要なんて無いんですよ。

 

それどころか反応があるテンプレートを見つけると、
次からはそのテンプレート通りに項目を埋めていけば、
いつ何時も反応があるレビューページが書けてしまいます。

 

レビューページは複雑に書いてしまうと、
読んでる途中で読者さんに嫌気が差してしまうので、
適度にシンプルで分かりやすく書くのを心掛けます。

 

でも、こうやって1つの記事でレビューページの書き方を
あなたに伝えるのはちと厳しいものがありますね。

 

日々の記事ってのは
サクッと読めるくらいが丁度いいので、
長々書くとそれこそ嫌気が差してしまいます。

 

だから、このレポートに
「思わず読みたくなる分かりやすいレビューページの書き方」
をKEN-Tの実際のレビューページに沿って書かせていただきました↓

 

【レビューページ作成術@KEN-T】
読者さんが読まずにはいられない、
シンプルで徹底的に分かりやすいレビューページの書き方
~少しの工夫で読者のハートをガッチリ掴みます。~

 

このレポートの内容を少し話しますと、
KEN-Tが試行錯誤して書き上げたレビューページの中で
実際に反応(成約)があったレビューページの、

 

テンプレート(書く項目や順番)を
徹底的に検証して書いています。

 

  • なぜ最初にこれを書くのか?
  • どうしてこの順番なのか?
  • なぜこれを書き過ぎたらダメなのか?
  • どうしてこのテクニックを使うのか?

 

上の項目の「このテクニック」は、
読者さんが思わず「メリットを感じてしまう」
魅力的なライティングテクニックです。

 

このライティングテクニックを
レビューページに使用することで、
長々と読みにくいレビューページから、
一転して思わずぐいぐい読んでしまうレビューが書けます。

 

情報商材アフィリエイトは、
もはやレビューページ無しでは
稼ぐことは難しくなってきてます。

 

確かにね、レビュー記事でも成約は取れなくもないですが、
1カラムのサイドバー無しのレビューページの方が、
確実に誘導率・成約率は上がります。

 

「レビューページが重要ってのは分かるけど、
いまいちレビューページの書き方が分からない・・・」

 

そう思ってるあなたほど、
このレポート↓を手にとって読んでいただきたいです。

 

【レビューページ作成術@KEN-T】
読者さんが読まずにはいられない、
シンプルで徹底的に分かりやすいレビューページの書き方
~少しの工夫で読者のハートをガッチリ掴みます。~

(↑↑↑無料でダウンロードできます)

 

33ページの●●●●という
ライティングテクニックは必見ですよ。

 

今日の記事がお役に立てましたら
「ポチッ」とおねがいします。人気ブログランキングへ

 

この記事を読まれた方は次にこの記事もあわせて読まれています: