今日の内容は
ドキドキしながら書きました。

 

タイトルのテーマについて、
KEN-Tなりの解釈で書きましたので、
あなたの解釈と照らし合わせて読んでくださいね。

 

では、いきます。

 

まずは、結論から伝えます

 

ライティングスキルと
画像加工スキルですが、結論を言えば
どっちも持っていた方が強いです。

 

いくらライティングスキルを駆使しても、
複雑な説明は画像で説明した方が
しっくり伝わりますし、

 

画像加工を頑張りまくっても、
記事に説得力を出すためには
ライティングスキルは必要不可欠です。

 

なので、どっちも必要・・・
だと、「VS」の意味がないので
どちらの方が必要か、を書いていきます。

 

画像加工スキル

 

画像加工スキルっていうのは、
ブログ内で使ってるような画像を
よりハイクオリティなデザインにして、

 

ブログ訪問者さんに
(・∀・)< ブログデザインが綺麗だな
と思わせリピーターになってもらう感じですね。

 

簡単に言えば、
見た目でのブランディングを狙うもので、
この戦略は効く人にはむっちゃ有効です。

 

だって、誰だって
見た目にはこだわるものなんですね。

 

見た目をこだわっていた方が、
つい記事やサイドバーにも目がいってしまうので、
「読まない」の壁を簡単に突破できますので。

 

デザインがちょっと・・・、的なブログやサイトだと、
なかなか「読まない」という壁を突破できませんしね。

 

インパクトあるヘッダー画像を用意することが
読まないの壁をぶっ壊す秘策ですが、
インパクトは文字より画像の方が出せますし。

 

それにブログならまだしも、
物販サイトとかだと
余計にインパクト大なヘッダー画像が要ります。

 

そういった面でも、
画像加工スキルはあったほうが、
いち早くブランディングを促進させます。

 

画像を加工するためには、
何らかのフリーソフトやフォトショップなどの
有料ソフトも使いこなす必要があるので、

 

こういった所を考えても、
やっぱり魅力的なスキルでもあります。

 

ライティングスキル

 

ライティングスキルっていうは、
単純に言っちゃえば
「売るための文章力」のことです。

 

どんなに見た目で優れていようが、
どんなに綺麗な画像で着飾っていようが
訪問者が最終的に見る文章の部分が弱いと物は売れません。

 

それに、売るための文章力は
毎日日記ブログを更新していても
身につくものではありません。

 

画像加工のように華やかでなくて、
一見地味な作業ですね。

 

ちょっと短いけどこんな感じ(笑)

 

画像とライティングどっちが必要?

 

最初にお伝えした通り、
両方あったほうが強いんですけど、
どちらが必要かと言われたら、

 

KEN-Tは間違いなく
「ライティング」と答えます。

 

やっぱりね、どんなに綺麗なブログやサイトでも
読者さんが一番知りたいのは「情報」なんですね。

 

情報を知るためには、
綺麗な画像を見まくっても知れないので、
文章を読む必要があります。

 

そこで本領発揮されるのが、
ライティング(文章力)なんですね。

 

  • 訪問者がリピータになる
  • 読んだ人が思わず買ってしまう
  • いてもたってもいられなくなって問い合わせをしてしまう
  • その人が記事更新するのを楽しみになってしまう

 

これらの効果を、
えげつないくらい与えてくれるのが、
ライティングテクニックの魅力でもあります。

 

KEN-Tは暇さえあれば、
たくさんのブログを訪問させていただいていますが、
最近は画像で魅せるブログを多く見かけます。

 

画像の魅せ方にもポイントがあって、

 

画像をきっかけに稼ぎたいのか?

作った画像を見てほしいのか?

 

ほとんどのアフィリエイターさんは、
後者の「ただ見てほしい」の一心で
ブログサイドバーに載せてる気がします。

 

綺麗な画像を作って、
サイドバーに飾るのも良いですが、
行き過ぎても失敗するだけです。

 

そんなことをして遠回りをするより、
ライティングを学んだほうが
いち早く稼げるアフィリエイターになりますよ。

 

なので、画像加工もいいですが、
文章力向上も目指してください。

 

結論

 

画像加工スキルより、
ライティングテクニックの方が必要。

 

が、両方あったほうが良い。

 

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