ブログアフィリエイトや
メルマガアフィリエイトでは、
もちろんですが「読者」がいて初めて成り立つものなんですね。

 

それなのに、
その読者さんから嫌われてしまったら・・・。

 

はい、コミュニケーション型アフィリエイトでは、
究極を言えば「読者さんに好かれる」と、
おのずと稼げるようになるんですね。

 

読者さんに好かれるということは、
必然的に「あの人から買いたい」と思われているので、
そこにさらっとレビューするだけでOKなんですから。

 

もちろん、これ↑は1つの例としてです。

 

でも、逆に読者さんから、
(・∀・)< なんかこの人の記事、あまり好きじゃないな~
と思われているようじゃキケンです。

 

思われているようじゃキケンなんですけど、
残念ながら自分じゃ気付かないんですね。

 

要は、嫌味な記事を書いているかどうかが、
自分じゃ分からないってこと。

 

ズボンのファスナーが開けっぱなのに、
他人から指摘されないと気付かないのと一緒。

 

だから、今回の記事では、
「嫌味な記事はこんな記事だよ」と書きます。

 

ズボンのファスナー開けっぱを「あなた」とし、
それを指摘する他人を「KEN-T」として、
少しドキドキしながら読んでくださいね。

 

嫌味な記事はこんな記事

 

嫌味な記事は、
やっぱりこれ↓しかありませんよね。

 

書いてる本人が、
(・∀・)< 俺、スゴくね?
と自負しているのがヒシヒシ伝わる記事。

 

つまり、読者さんをブランディングしようとして、
自分を「変にアピール」している記事を書いてる
ちょっとだけかわいそうな人のことです。

 

何でちょっとかわいそうかと言いますと、
嫌味な記事を書いてることに
自分が気付いていないからです。

 

本来なら誰か心優しい人が
アドバイスとかをすればいいんですが、
そんな余裕はありません。

 

それどころか、
(・∀・)< これでライバルが一人減ったぜ
こんな感じ↑で、厳しい意見もあります。

 

KEN-Tもね、
どっちかと言えば後者の意見なんですが、
ちょっと「嫌味感」が半端じゃなかったので(笑)

 

嫌味な記事を書かない方法

 

はい、それでは解決策です。

 

嫌味な記事を書かない方法は、
常に読者側の視線を意識して
記事を書くようにしてください。

 

  • 読者さんはどんな文章が好きなのか?
  • 読者さんに上手く伝わるのかな?
  • こう書けば伝わるのかな?
  • この記事はどう思われるのだろうか?

 

などなど、
常に読者さんが考えるであろう「思考」に、
足を踏み込んで記事を書くことです。

 

まぁ、言ってしまえば「マインド」の部分になるんですが、
ここを疎かにしてしまいますと、
ライティングテクニックとか逆効果ですから。

 

いいですか?

 

テクニックを覚える前に、
「基本」をみっちり叩き込んでください。

 

素振りを練習することでホームランが打てますし、
ゴルフのスイングを特訓することで、
ドライバーでフェアウェイをキープできます。

 

何事も基本が重要なんです。

 

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