情報商材アフィリエイトで稼ぐために、
必死にブランディングをして
濃い読者を集めようとして失敗する・・・。

 

あなたがなかなか稼げないのは、
この部分(ブランディングの仕方)に
ある可能性が高いかもしれません。

 

ブランディングって簡単に言えば、
あなたというブランドを確立させるってことですが、
ここを間違えていませんか?

 

毎日毎日、出来るだけ有益な情報を読者さんに伝えようとして、
必死にインプットしてアウトプットしても、
記事の書き方一つで逆効果になってしまうんです。

 

その、逆効果になってしまう記事の書き方をお伝えします。

 

逆効果になっちゃう記事の書き方

 

逆効果になってしまうってことは、
とどのつまりこういう現象↓です。

 

(・∀・)< ●●●さんの記事はすごく勉強になるんだけど、
       最近はなんかチンプンカンプンな記事が多いなぁ・・・

(ノ△T)< もう読むのやめよ・・・

 

こうなってしまっては、
あなたが頑張っても無意味なので、
こうならないために今回の記事を読んでいただきたい。

 

独り言な記事

 

KEN-Tが記事やスカイプサポートでも
あほみたいに言ってるんですが、
「孤独感がヒシヒシ伝わる悲しい記事」はダメです。

 

もうね、最高につまらない。

 

記事ってのは、
読者さんとの会話なので、
読者参加型が好ましいです。

 

参加型ってことは記事を読みながら、
読者さんがあいづちをしてくれる感じ。

 

これが一番の理想です。

 

まぁこれは理想であって
こういう記事は毎回は書けないので、
最低でも独り言は辞めていただきたい。

 

パソコンに詳しい感じな記事(曖昧)

 

なんかね、
「アフィリエイター=パソコンに詳しい」って
変な図式になってる印象を受けます。

 

要は専門用語のオンパレードなので、
KEN-Tでさえ読むのに困る記事を見かけますね。

 

KEN-Tは去年の7月からアフィリエイトをしているので、
そこそこアフィリエイトを知っていますが、
そのKEN-Tでも困ってしまうんです。

 

これじゃ、アフィリエイトで稼ぎたいって思ってる
アフィリエイト初心者さんが分かるわけないですよね。

 

チンプンカンプンな記事は、
読んでても苦痛なだけですから、
なるべく専門用語は使わずにシンプルに書きましょう。

 

説教くさい記事(KEN-T疑惑)

 

自分で言ってて、
頭が痛いんですが、
説教くさい記事は苦手な読者さんが多いです。

 

(・∀・)< どんな記事が説教くさいの?
と思われたなら、
KEN-Tのこの記事を読めば
疑問はすぐに解決しますよ(笑)

 

KEN-T自身は、
いつでも本音をあなたに伝えたいので、
どうしてもこんな感じの記事になってしまうんですね。

 

それに、上辺だけの関係になりたくないので、
サポートの時もがっつり指摘しますし。

 

んで、それがどうしても説教くさくなります。

 

言葉は難しいんですけど、こういう辛口な記事は
「頭を押さえつけられる感じ」を与えてしまって、
嫌われる傾向にあります。

 

かといって、
甘口だとくそつまらないので、
中辛が一番だと(笑)

 

以上お伝えしました、

 

独り言な記事

パソコンに詳しい感じな記事(曖昧)

説教くさい記事(KEN-T疑惑)

 

この3つをしなければ、
あなたの読者さんを
上手くブランディングすることが出来ます。

 

こんな感じ↓ですね。

 

独り言な記事を辞めて、
パソコン初心者でも分かるようにかみ砕き、
あめとムチを使い分けるような記事。

 

この記事の書き方を基本に、
ライティングテクニックを学ぶことで、
強力なブランディング記事を書くことが出来ます。

 

今日の記事がお役に立てましたら
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