さて、今回お伝えすることは、
KEN-Tかライティング教材のNO1と自負している
ネットビジネス大百科の小話をお伝えしますね。

 

ここまで知っている人はほとんどいないと思うし、
KEN-Tの場合はネットビジネス大百科の「木坂健宜」
心底惚れてしまって徹底的に調べ上げてしまいました(笑)

 

はい、ではいきましょう。

 

木坂健宜について

 

KEN-Tがここまで言わなくても分かると思いますが、
ネットビジネス大百科は「和佐大輔」と「木坂健宜」
による合作で数年前から販売されています。

 

販売数も他の情報商材とはケタ違いで、
すでに15000本の売り上げを出していますし。

 

ネットビジネス大百科は元々、
情報起業に関する情報商材で和佐さんの部分が
「売れるモノを見つけるノウハウ」になります。

 

要は、ネタを掴むみたいな感じですね。

 

和佐さんの部分では、
ここ↑が集中的に学べます。

 

で、木坂さんの部分では、
和佐さんとこで「見つけたノウハウ」
「売るためのノウハウ」が学べます。

 

その売るノウハウがセールスレターの書き方が学べる、
いわゆるコピーライティングになるんですけど、
この部分(ライティング部分)が圧倒的に優れているんですね。

 

他のライティング教材も多数あるんですけど、
木坂さんの「チカラ」の前では
どれもが霞んで見えてしまうんです・・・。

 

そんな木坂さんなんですが、
元々は「予備校で英語の人気講師」だったんですね。

 

簡単に言えば、英語の先生みたいな人で
その「ユニークな授業」「わかりやすさ」から
生徒から圧倒的な人気を博していました。

 

この時↑が20歳前後です。

 

んで、このときから、
木坂さんは英語に関するメルマガも発行していて、
そのメルマガ自体にすごく価値があったんです。

 

木坂さんは英語に強かったので、
アメリカのマーケティングやコピーライティングとかを
あほみたいに勉強・研究していたんですけど、

 

その時培ったコピーライティングを使って
メルマガ読者さんに英語の教材を販売したんですね。

 

メルマガ読者さんに自分で書いたセールスレターを公開して、
英語の教材を販売したわけなんですが、成約率がケタ違いだったんです。

 

10パーセントとかこんな感じじゃなくて、
60パーセントか70パーセントオーバーしていたみたいですし。

 

で・・・

 

このケタ違いの成約室を叩き出した、
コピーライティングスキルを学べるのが
「ネットビジネス大百科」なんですね。

 

いいですか?

 

ネットビジネス大百科で学べるものは、
ライティングテクニックがどうこうとか、
そんな次元が低いものじゃありません。

 

もちろんライティングテクニックの部分も深く学べますが、
それ以上に大事なことを圧倒的に学習することが出来るんです。

 

ネットビジネス大百科のセールスレターをみる限り、
今の時代とはそぐわない見た目でクソ怪しいですよね?(笑)

 

でも、あのレターを読むだけでも勉強になりますよ。

 

ネットビジネス大百科のレターは木坂さんが書かれたものなので、
セールスレター自体が一種のノウハウだったりもしますし。

 

買う気が無くても、
読むことをおすすめします^^
(写経はおすすめしませんが)

 

KEN-Tはネットビジネス大百科で
ライティングの極意を学び
変わることが出来ました。

 

KEN-Tが出来たんだから、
あなたに出来ないはずが無いです。

 

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あなたも変わってみませんか?

 

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