ネットビジネス大百科を聴き返しました。

 

KEN-Tなりの新たな感想をガチverでお伝えします。

 

の前に。

 

まず・・・

 

「ネットビジネス大百科って古いから価値ないよね」
「情報起業向けだからライティングとか、ねぇ・・・」
「そもそも木坂さんって誰やねん」

 

とか少しでも思ってたりしているなら
これ以上読まないでくださいね。

 

おそらく時間の無駄になりますし、
あなたにとっても何のメリットもありません。

 

けど、こんな書き方をすれば
面白がって読んでしまうと思うので
そんなあなたが読んでいると想定して
あなたに敵対(?)して書いていきます。

 

以下ガチverの感想です。

 

「ネットビジネス大百科って古いから価値ないよね」

 

まず、「古い=価値がない」
という主観的な考え方が好きじゃないです。

 

本当に価値があるものは
何年経っても廃れないんですよ。

 

特に、ライティングというジャンルにおいては
時代の流れとか全く関係ありません。

 

その証拠に、今でも最高のコピーライターは
ジョン・ケープルズと言い伝えられています。

 

ジョン・ケープルズは、
今から数十年も前に活躍していたコピーライターで
代表的なキャッチコピーは「ピアノコピー」です。

 

「僕がステージに立つと皆笑っていた。
けど、僕がピアノを弾き始めると・・・」

 

というキャッチコピーで
圧倒的な地位を獲得して
その手法を多くのコピーライターがマネをしたほどです。

 

日本ではダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の先駆者である
神田さんが和訳をしているほどですし。

 

神田さんはその本の中でこう言っています。

 

「布団の中で寝る寸前まで本を見ていて、
起きたら再度本を見ていました」
と。

 

ここまでお伝えすればイヤでも理解しますよね?
「古い=価値がない」はあなたが勝手に生んだイメージでしかないんです。

 

ネットビジネス大百科は確かに古い教材ですが
ノウハウは決して廃れることのない本物です。

 

特にライティングにおいては今から数年先、いや
数十年経っても通用するでしょう。

 

「情報起業向けだからライティングとか、ねぇ・・・」

 

こんなのは、KEN-Tにとって愚問です(笑)

 

本来の情報起業家っていうのは、
情報商材の作成とセールスレターの執筆の両方をするのが普通なんです。

 

まぁ、レターの執筆をコピーライターに託してしまうのも
今じゃ主流になっていますが基本は両方するんですね。

 

ネットビジネス大百科では和佐さんの部分がコンテンツ作成で
木坂さんがコピーライティングと真っ二つに分かれています。

 

KEN-Tは今のところ、情報起業していないので
和佐さんの部分はあまり聴いていませんが(それでも15回は聴いた)、
木坂さんの部分はクソみたいに何回もリピートしましたよ。

 

おいしいお米は噛めば噛むほどじゃないですけど、
木坂さんのノウハウは聴けば聴くほど、学びがたくさん存在します。

 

「そもそも木坂さんって誰やねん」

 

木坂さんという人間については
KEN-Tのほとんど情報を持っていません。
(それだけネット上に出ていないので)

 

木坂さんは元々は予備校の英語教師(人気な)だったんですね。

 

英語が得意だったわけで
海外のコピーライティング・マーケティングを独学で学んで
そのノウハウを使って英語の教材を売ったんです。

 

それがクソみたいな成約率で売れていき、
それから書くレターがすべて高成約率を叩き出したんですね。

 

木坂さんはこういう人です(笑)

 

ネットビジネス大百科のセールスレターには、
「木坂さんは800万円の時計をポンっと買うほど変態」
と書かれていますが、ビジネスはもっと変態なんです。

 

そんな木坂さんの
コピーライティングの全てが学べるネットビジネス大百科を
手に入れて圧倒的なライティングスキルを手に入れませんか?

 

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