今日はちょっと興味を引くタイトルで。

心理学アフィリエイトのレビューページを作成するときに、
ほかのアフィリエイターはどう紹介しているか気になったので、
ちょっとネットでググってみたんですね。

すると、出るわ出るわ。
心理学アフィリエイトをレビューしてるページが。

 

「なるへそ、やっぱり人気あるのね」

妙に感心しながら出てきたページを見ていたんですが、
「あれ?この紹介の仕方ってどうなん?」
と思わせてくれるページがいっぱいでした(笑)

なんかね、心理学アフィリエイトの販売ページに影響されて
「なんだか胡散臭いなぁ・・・」的な見た目になってるページがいっぱい。

ここから先は私の勝手な推測ですが、
おそらく心理学アフィリエイトは
バナナデスクさん個人のリストによる購入が大部分です。

もちろん、紹介しているアフィリエイターも売りまくってると思いますが、
50本とか100本成約している方は相当少ないんだと。

その理由は先ほども言いました、
アフィリエイターの紹介の仕方なんですね。

多分、心理学アフィリエイトの怪しい雰囲気に影響されて
紹介ページやレビューページも若干怪しいですし。

あの書き方じゃコアな読者は反応しても
ほとんどの読者には見向きもされないでしょう。

狙ってああいう書き方なら素晴らしいですが、
多分誰にも指摘されないから
ああいう書き方になってるんでしょうね。

 

そこで、私はああいう書き方ではなく、

・読みやすさ
・分かりやすさ
・買うべき人とそうでない人が分かる

これらを意識してレビューページを書いてみました。

どうして私が心理学アフィリエイトを買ったのか?
心理学アフィリエイトは具体的にどういう教材なのか?
バナナデスクさんはどういう人物なのか?
どんな人に心理学アフィリエイトが必要なのか?
フリスキーはなんであんなしゃべり方なのか?

など、自分が買う側だったらこういうことが知りたいな、
と思うことをできるだけ分かりやすく書いています。

 

レビューページを書く際、
販売ページを参考にする気持ちも分かりますし、
つい影響されて同じニュアンスで作成する気持ちも分かります。

だけど、それじゃ販売ページの劣化版にしかなりません。

大事なのは、
「読者にいかに伝えれるか?」
です。

今回はあえて分かりやすく書きましたが、
場合によってはちょっと怪しいテイストで書くこともありますし、
くそ偉そうに書きなぐって反感を買うような書き方もします。

あなたも一度ググってみてください。

一度ググって調べたあとにこちらのページを見てください。

ね?全然違うでしょ?
怪しい書き方をすればいいってもんじゃありません。

教材を欲している人はどういう人かを想像しながら
レビューページなりランディングページを書くことが
ネットで稼ぐための近道になるんですね。

 

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