情報商材アフィリエイトにおいて、
もはや必須とされる「コピーライティングスキル」

 

ただ書くだけで、多くの人に読んでもらい
多くの人に信頼され、多くの人に行動してもらうためにも、
コピーライティングスキルは必ず必要なんです。

 

でもね、KEN-Tも日頃から伝えてますが、
コピーライティングスキルってのは、
勉強しなくても最低限身につくもんなんですよ。

 

普通はね。

 

でも、ほんと基本的なことが備わってないと
どんなに高度なテクニックを覚えたところで
有効に活用出来るわけがありません。

 

ここで言う基本的な事とは、
ライティングテクニック以前の
「正しい日本語の使い方」になります。

 

つまり、どれだけ正しい日本語で
日々記事を書いているかっていう、ね、
ほんとにガチで基本中の基本なわけです。

 

稼ぐ系の教材で例えるなら、
第1章とかにありがちな「マインド」の部分です。

 

よく・・・

 

(・∀・)< こんな部分読んだって意味ねぇ~
       飛ばして次の章から読もうっと

って読んでない部分です。

 

心構えっていうんですかね。

 

多くの教材実践者に言えることなんですけど、
本当に大切なことで販売者さんが一番伝えたいとこが、
ここの「マインド」的な部分なんですよ。

 

ここの考え方や姿勢を汲み取ってあげないと、
稼ぐ系で成功するなんて鼻っから無理です。

 

っとまぁ話は脱線したんですけど(笑)
言いたいことはこちら↓になります。

 

「実践系の教材のマインド部分」
「コピーライティングにおける正しい日本語の使い方」
同じくらい大切で絶対に学ぶべき場所なんです。

 

コピーライティングにおける
正しい日本語の使い方なんて
もはやここ(ネット)で学ぶべきことじゃないですよね?

 

正しい日本語の使い方ってのは、
小学校の時や中学生の時とか、
学生時代に学んでいるはずです。

 

普通はね。

 

でも、最近のブログの記事を見る限り、
(・∀・)< いやいや、この書き方ないでしょ・・・
って思わせてくれるブログもよく見ますし・・・。

 

これ↑は別に記事の構成がダメだとか、
ちょっと工夫したらもっと読まれるのに、とか
そういった次元の記事ではありません。

 

「こんな書き方しちゃったら、
読者さんに何も伝わんないよ・・・」

 

って書き方をしているんですね。

 

つまり・・・

 

正しい日本語で書かれてないので、
読者さんに伝えたいことがあるのに
伝え切ることが出来ないんです。

 

正しい日本語で記事が書けないのに、
ライティング教材で文章力を磨いたってムダムダ。

 

ライティング教材で文章力を磨く前に
こちらのレポート↓を手にとって読んでいただきたい。

 

これじゃあ伝わらない!
【吉田屋が64の例文をぶった切る】
残念ながらライティング以前の問題です(涙

 

こちらのレポートですが、吉田屋さんが実際に
変な日本語で書いてる文章を64もピックアップして
ビフォーアフター形式でぶった切っています。

 

もうその切られぶりがお見事で、
「その通り」と叫びたくなります。

 

もしあなたが、
「この記事ほんとに読者さんに伝わってるかな・・・」
って少しでも不安になってるなら、吉田屋さんのレポートを読んで、
その不安をがっつり取ってもらってくださいね。

 

このレポートを読むことで、
徐々に正しい日本語を覚えていくことが出来て、
最終的には伝わる文章の書き方が学べます。

 

本当なら「何ページがおすすめです」って書きたいんですが、
最初から最後までおすすめなので使えないんです(笑)

 

ちょっとページ数が多いけど
ダウンロードしたら全部に目を通してください。

 

これじゃあ伝わらない!
【吉田屋が64の例文をぶった切る】
残念ながらライティング以前の問題です(涙

(↑↑↑無料でダウンロードできます)

 

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