前回の記事で
「無料でフォロワーを増やすにはリツイートサービスを使う」
ということをお伝えしました。

無料といえど実際にフォロワーは集まるので
ツイッター実践者は必ず利用してくださいね。

◎アスクリツイート
http://re-tweet.net/index.php

 

 

 

さて。
前回のメールでは最後ら辺にこんなことを書き残しました。

PS.

アスクリツイートなどを使う場合は
まず、リツイートしてほしいつぶやきを登録します。

そして、他人のつぶやきをリツイートしてポイントを貯め、
貯まったポイントを消費してリツイートしてもらうんですが
登録するつぶやきによってはリツイートされにくいものがあります。

面白系のつぶやきの場合は
登録するつぶやき1つを読めば意味が通じますが、

属性を絞ったアカウントのつぶやきを登録する場合は
つぶやき自体が短文になることが多く
それだけを読んでも意味が分からない可能性が高いです。

ここら辺を踏まえて次回はもう少し掘り下げてお伝えしますね。

この続き的なことを書いていきますね。

アスクリツイートを利用する場合、
最初に自分のつぶやきを登録します。

そして、次にすでに登録されている
他人のつぶやきを選んでリツイートします。

他人のつぶやきをリツイートすることで
フォロワー数に応じたポイントが貯まっていきます。

で、その貯まったポイントを消費することで、
自分のつぶやきがリツイートされるんですね。

 

つまり、

1.他人のつぶやきをリツイートしてポイントを貯める
2.貯まったポイントを消費してリツイートされる
3.1と2の繰り返し

これを行うことでフォロワーを増やしていくんです。

 

 

リツイートサービスの仕組みは分かりましたか?

でも、そんなリツイートサービスにも弱点があって、
それは「アカウント名まで見られない」ということです。

アスクリツイートの場合、
メインはつぶやき内容になるので
アカウント名やアカウントの趣旨(属性)はほぼ無視されます。

面白系のbotや
属性を絞らないアカウントのつぶやきだと問題ありませんが、
そうでない場合(属性を絞ったアカウントの場合)は要注意です。

属性を絞った場合、
つぶやきが短くなってしまう傾向にあるので、
リツイートされにくい可能性が出てきます。

実際、私のアカウントで
属性がかなり絞られているアカウントがあるんですが、
案の定つぶやき自体がかなり短いのでリツイート数が伸びません。

面白系botの場合は1つぶやきで起承転結があるので、
必然的に長くなりリツイートされやすいんですね。

 

 

 

んーどうしたものか。

 

・・・しかし。
ある日閃きました!

「もしかして、こうやってすれば
 短いつぶやきでも効果的にリツイート数を伸ばせるぞ!」

そうなんです。

短いアカウントでもある工夫をすれば
劇的にリツイート数を伸ばせるんですね。

早速自分のアカウントに仕込ませてみたんですが、
前のつぶやきより5倍ほどリツイート数を伸ばすことができました。

 

そして、どーせならこの手法を
ツイッター実践者にも使ってほしいので、
今早急にコンテンツ(動画)を作成中です。

次回までにはお知らせできるので
ツイッター実践者はもう少しお待ちください。

あ、ツイッター実践者とは言いましたが、
「私からツイッタービジネスに参加した方限定」
になりますのでご了承くださいね。

 

 

 

PS.

私の相方(ゆうゆう)が何気につぶやいたら・・・

趣味アカウントってかなりお気に入り登録されるみたいですね。

私たちアフィリエイターの場合、
リツイートされてなんぼですが、
お気に入り登録されるということは
フォロワーにそれだけファンがいるということです。

ゆうゆうのアカウントの場合は
イラストを載せたらほぼ確実に返信が来ますし、
お気に入り登録率が非常に高いです。

やるなー(笑)

 

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